珍しい国の先生はキャンセル率高め?【DMM英会話体験談】

またもや講師都合によるキャンセルがありました。

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ウガンダの先生

講師検索画面で、珍しい「ウガンダ」の先生がいたので興味本位で予約してみました。

レッスン予定の1時間前には連絡先追加リクエストが来ていたため安心していたのですが、
30分前になると先生がオフラインになっていました。

事前にウガンダについて知っておこうと思い、google先生で調べていたのですが、発展途上国でインフラが不安定とあり、
まさか。。。と思っていた矢先、メールが来ました。

「レッスンキャンセルのご連絡」

Oh…

キャンセル理由は「停電のため」でした。
これはもう国の事情なので、どうしようもないですね。
残念です。

2回とも珍しい国の先生

今回で2回目の講師都合によるキャンセルなのですが、前回は「ジャマイカ」今回は「ウガンダ」と、講師としては珍しい国の人でした。

調べてみると、ジャマイカも停電はよくあるみたいです。
そんな事情のせいもあって、こういった国の講師が少ないのかもしれませんね。

スカイプのキャンセル連絡アカウント

ちなみに前回は、スカイプに「ENGOO Class Cancellation」という聞き慣れないアカウントからキャンセルの連絡が来ましたが、
今回は「DMM英会話レッスンキャンセル連絡専用」という判りやすいアカウントになっていました。

違いは何なんでしょうね。判りやすい方に変わったのかな?

溜まりゆくプラスレッスンチケット

レッスンキャンセルによって、もうひとつ問題が。

予約時に、講師都合でのキャンセルの場合はプラスレッスンチケットを発行する設定にしています。
(プラスレッスンチケットとは、プランで決められたレッスン回数とは別にレッスンが受けられるチケットです。)

チケットには有効期限があり、発行日から30日以内に使用しないと勿体無いのですが、
私はプラン内の1日1回のレッスンで気力の限界なのです。。。

1日2回も3回も受けられません。

しかし、キャンセルの場合のもうひとつの選択肢「代替講師を希望」だと、誰が来るかわからないので選んでいませんでした。

でも、今回のキャンセルで考えが変わりました。
次回からは「代替講師を希望」にしておこうと思います。
たぶんチケット使わないので。。。
それに、レッスン時間に時間を空けておいているのにも関わらず何も出来ないのも勿体無いじゃないですか。

代替講師が素敵な先生の可能性もあるので、勇気をもって挑みたいと思います。
一番いいのはキャンセルされないことですけどね(^^;)